文化科学高等研究院

Transdisciplinary Studies on Capital/Place/Self-technologies
 

 EHESCは、近代西欧原理を転じた新たな学問体系の地盤に立って、日本の文化資本・文化技術の遺産を

 活用し, 世界線、大学次元を超えた高等研究を、超領域的専門において学術生産し、文化普及します。

 新たな資本経済、場所環境統治、述語的自己技術の界閾を開いて、実際世界に役立てていきます。

 

  新たな学問体系をもって、資本経済、場所環境統治、述語的自己技術の界閾を開いて、実際世界に

  役立てるべく、ホスピタリティー関係技術を開発しながら、well-beingな、good/beautyの世界を、

  述語言語と非分離技術をもって、具体化しています。

    

文化科学高等研究院は、四つの柱から構成されます。
<資本、技術、環境、表現>の研究と設計です。
地盤の宇宙は、述語制界で、ホスピタリティの原理で動いています。
屋根は、プライベートなものをいかすパブリックな界です。
回りをまわる赤い玉は、<元気学、生命行為学、再現学>です。
磁場をつくりだす、アクティビティです。